ConScript Unicode Registry

私用領域を使ってユニコードに登録出来ない架空文字や人工文字をコードマッピングする提案です。 ConScript Unicode Registry(CSUR)のロードマップのページを参考に作成しました。


凡例
黒太字…Unicodeに事前割当がされているもの
黒…フォントと文字のデータ(※)が書かれていて、外部リンクが機能しているもの
…一部又は全て外部リンク切れだがフォントあり
…外部リンク切れ又は無し+フォント無し
…リンク先にフォントデータなし
※コードポイントと文字の名称と母音子音などが書かれているアレ
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 A B C D E F
E0 Tengwar Cirth
E1 Engsvanyáli Kinya Ilianore Syai
E2 Verdurian aUI Amman-Iar Streich Xaîni
E3 Mizarian Zírí:nka Sarkai Thelwik Olaetyan
E4 Nísklôz Kazat Akkorou Kazvarad Zarkhánd Røzhxh Serivelna Kelwathi
E5 Saklor Rynnan Alzetjan Telarasso Ssûraki Gargoyle Ophidian
E6 Ferengi Seuss ??? Ewellic ??? ??? ???
E7 ??? Unifon Solresol Visible-Speech
E8 Monofon ??? ??? ??? ??? ??? ???
???
EF ??? Reserved for encoding hacks
Reserved for font hacks
F8 Reserved for Apple hacks Aiha (Kesh) Klingon
F00 Kinya Syllables
F0E Kinya Syllables Pikto
Pikto
F16 Pikto ???

私用領域はU+E000~U+F8FFとU+F0000~U+10FFFFの範囲(但しU+F1700以降は未使用)
セルの色が黄色のものはHerman Millerが考案したスクリプト
表内の文字の色はフォントの有無や外部リンクが機能しているかどうかで判定しており、上記のロードマップのページの表における凡例とは異なる

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